新型コロナ状況脱却のヒントと問い「きみ、雨が降ったらどうしますか」

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集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

こんなときだからこそ!!
ピンチをチャンスに変えるのだ!!

連日、門下生たちとの
緊急ミーティングで、
いまだからこその企画創造や戦略アイディアを
たくさんたくさん出しています。

あるチームには、
その中でわたしが学んで大切にしている
ある言葉をシェアしました。

松下幸之助さんの

雨が降ったら傘をさす!

です。

「企業経営のコツをひとことで教えてください」と
質問された松下幸之助さんは、

「そうでんな」といったあと、
ひと呼吸おいて逆質問。
「きみ、雨が降ったらどうしますか」

その質問をした記者は
「私なら…傘をさします」と答えると。

すると
松下幸之助さんは
「そうでんな、それでよろしい。
それが企業経営のコツです」と答えという
逸話があります。

起業家なら、
経営者なら、

いつ何に直面しても
対応できるよう、

常日頃から備えていることが大切だ、
だから、

ばたばたしないで
どーんと構えて、

雨が降ったら、
傘をさせばよい。

ということなのですが、

しかし前もって
傘の準備をしていないと

いざ雨が降った時に
さす傘がない。

果たして
いざというときに、

お金がないとなったときに、

雨をしのげる
『傘』って準備してあっただろうか
と深い意味を

問いかけ
考えさせるチカラを
持っている

魔法の言葉なのです。

あなたにとっての「傘」は、

・ビジネスモデルを変えたり、働き方を変える情報を仕入れることじゃないですか?

・あなた自身の人生で描いていたい夢とは何か、幸せとは何か、深く深く考えることからはじめることじゃないでしょうか?

・あなたの強みを高い報酬に変える、そんなビジネスに変えることじゃないですか?

・あなたのファンやリストを増やすことじゃないですか?

・ライバルには負けないほど、研究することじゃないですか?

・苦手と後回しにしていた、マーケティングや集客を真剣に取り組むときじゃないでしょうか?

あなたにとっての
「傘」
いま時間があるとき
政治経済が揺れ動くときだからこそ
相談に乗ってさしあげたいと想います。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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