平成最後、 やりきりました〜!の嬉しい声! | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

平成最後、 やりきりました〜!の嬉しい声!

長瀬葉弓まんが

平成最後の夜。
いかがお過ごしですか!?


わたしは、
オフィスをゴールデンウイーク中は
門下生たちに解放して
朝からミーティング。

その後は、
門下生たちと都内のスパで
一晩熱く語り合ったのち、
さくっと起きて
朝からミーティング三昧。



はじめて月商500万円に
到達した門下生を
お祝いしながら、
極上のシャンパンで
平成最後の乾杯をしました!

ビジネスに挑戦して
がんばって、
それで成果が出ているのですから、
お祝いは盛大に!


平成最後、
やりきりました〜!

って言いながら笑っている
門下生の笑顔を見るのが
心から心から嬉しいです!!


『笑っている人、
元気な人には
人が集まる。』


試行錯誤して
うまくいかないことを苦労しながら
乗り越えたら、
こんな名言発言も言えるように
なっちゃうんですよ。


すごく嬉しいです。


一人でがんばるのではなく
応援されながらがんばる方法


おかげさまで、よく質問や相談を
されるようになりました。


長瀬葉弓まんが

わたしは、
月商500万円がいただけるようになって、
夫が専業主夫をやってくれるように
なりましたが、

必死に必死に
守り抜いてきたことがあります。

長瀬葉弓まんが

長瀬さんだからできるんじゃないですかと

言われることも
たまにありますが、

もともとは、普通の小太りの
おばちゃんでした。


OL・起業したころのわたしは、

ご飯を作って、
お風呂に入れて、
洗濯をして、
掃除をして、
学校の細々した用事があって、


長瀬葉弓まんが

保育園の送迎をしながら
ものすごく
バタバタな生活をしていました。


それでもやめなかったのは、

シゴトが大好きだったこと。
毎日、自分のシゴトを
工夫しようとし続けたことです。


とにかく
シゴトで人に負けたくなかった
です。ね。

 

あなたは
女だから。

あなたは、

お母さんなんだから。

あなたは
未経験だから。


できないだろうと
人から言われることが、

とにかく嫌で


自分のアイデンティティーを
殺される気がしていました。


昔も今も
『お母さんなのだから・・・』
という前置詞が
シヌほど嫌いです。


だから、ひとつひとつ
ものすごく自分で勉強して
乗り越えてきたんです。

 

プロなのだと
認められたかったんです。


サラリーマン時代から、
わたしの専門分野に
わたしが、
知らない、わからないものはない
理解できない
説明できないものはないと
自負できるまで
独学の積み重ねを続けていました。



せめて
わたしが教える、
関わる方には
自分のハンデや何かの条件に
甘えて欲しくはないです。


人からお金を
いただく人は全員
プロなのですから。



自分に甘えることなく
プロであること究めることに


令和元年も、
挑戦したいと想っています。


がんばりたい人
たちのために。



 

 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を5年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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