【わたしの失敗図鑑4】他の人と比べて嫉妬ばかりしていた | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

【わたしの失敗図鑑4】他の人と比べて嫉妬ばかりしていた


 

他の人と比べて嫉妬ばかりしていた
わたしは、


手塚治虫さんに救われました。


なんでって?

『どうして人に嫉妬してしまうのだろう』
自分の嫌な感情を整理するのに
困っていたからです。


いろんなことを
吹っ切るには、
勇気が必要です。


がんばっているのに、
がんばっていてもうまくいかなくて、


起業家仲間が、
Facebookで活躍している姿を
見るのが辛くなります。


ああ、どれだけ、

人は人。
自分は自分って。


割り切ることがきて、


『自分が鈍感だったなら、、、』
と想ったことでしょう。



どれだけ
自分には価値がないって
想っても、


自分には何もできないって
想っても、


自分には
誰もついてきてくれないって
想っても、


一方で、なんで
自分は認められないんだろう。
って



人一倍、
悔しがっていました。

嫉妬という感情を
どう扱うのか、

色々と調べて研究して、
その中で


こんな感情を持っている
わたしをちょっとだけ
救ってくれたのは、


漫画の神様と呼ばれた
手塚治虫さんの姿でした。



手塚治虫さんがいなかったら、
今日の日本のマンガ文化、
アニメ文化は間違いなく存在しなかった。


マンガの神様であると
言われた人です。 



手塚治虫さんは、
才能ある他の漫画家さんに

嫉妬して
嫉妬した発言によって
自分を自責して追い詰めて、



自責の念から
自分の作品が描けなくなるほどの
時もあったといいます。



それでも
死ぬまで、
「お願いだからシゴトをさせてくれと」
自分の作品を
精力的に大量生産し続けた


人間味あふれる
すごい人です。


手塚治虫さんは、
嫉妬の神様であった
なんて言われているんです。


わたしは、
手塚治虫さんの
逸話を知れば知るほど
自分を認めてもらった
気がしました。


完璧な人など
いないのだ。

嫉妬してもいいから
泥臭くてもいいから、

自分ができることに
没頭して

世の中に重宝される
ビジネスを創っていこうとする
人の「心」を学びました。

 

あなたはトキワ荘をご存知ですか?

 
 
手塚治虫さん、
藤子不二夫さん、
石森章太郎さん、
赤塚不二夫さんなど


多くの天才漫画家を
生んだひとつのアパート

『=環境』です。
 


 
彼らが入居した当時は、戦後まもない日本で漫画を書くことが「不良行為」と見なされる時代でした。


彼らにとってここは、同じ志をもつ仲間と思う存分、漫画に打ち込める素晴らしい環境であったそうです。


 
 
一流の漫画家になりたかったら
一流の映画を見て
一流の音楽を聴いて
一流の本を読め

 
 
この手塚治虫さんの言葉に現れているように
一流を目指す同じ志をもつ仲間と思う存分、
漫画に打ち込める環境には

 
 
トキワ荘に住む若者の

「共通の当たり前」
がありました。
 
 
ものすごく憧れます。
 

 
起業してからの7年で
師と仲間と共に、
 
 
一定の『当たり前』レベルを
クリアしてきたメンバーだけで
創り出す空気空間が
 
 
どれだけエキサイティングで
楽しいものかを知ったからです。
 
 
 
具体的には、
 
「女性でも月商7桁は当たり前」
「マイナス言葉を発しないが当たり前」
「自分の専門分野は磨くのが当たり前」
 
などです。


 
 
わたしは、
「共通の当たり前」

ある一定のレベルを
心技体共にクリアしてきた
メンバーだけで
創り出す空気空間が
 

 
人をとんでもなく大きく
成長させることを知り得ましたので、
 
 
こう決めました。
 
 
 
日本を代表するプロデューサーを
輩出する
プロデューサーズ・ファームを
創りたいと想い描いています。



起業家のトキワ荘のような
環境を創りたいと想います。
 
 
 
コンサルティングファームは、
コンサルティングサービスを主な事業とする
マッキンゼー・アンド・カンパニー、
ボストンコンサルティンググループのような


経営戦略に関わる
外資系大手コンサルティング会社のことですが、
 

 
わたしがイメージする
「プロデューサーズ・ファーム」は、


プロデュースを主な事業とする
個人起業家のプロデューシング会社です。
 
 
 
人と違ったモノの見方捉え方で
世の中をワクワクさせる
デジャブ感のない魅力的な物語を
創出しつづける
 
 
イノベータータイプの起業家が、

 
自身のアイディア、
つまり「脳みそ」を提供することで
ご飯が食べていく道を創ります。
 
 
 
わたしのメルマガ読者
3万人の皆さんの前で
宣言させていただきます。
 

 
一流の起業家になりたかったら
一流の映画を見て
一流の音楽を聴いて
一流の本を読め
 
 
この手塚治虫さんの言葉に
現れているように
 
 
一流を目指す
同じ志をもつ仲間と思う存分、
イノベーターが
起業に打ち込める環境を創り
持っているのが
 
 
株式会社アクティブノートの
将来像です。
 
 
社名へ込めた想いは、これです。
「描いた夢が現実となる。」
 
 
 
3年後には
1億円を生み出し続ける
アクティブノートの事業を
 
10事業以上、再現していきます。
 
 

わたしには実現したい
企画創造のネタや構想があります。
 

 
わたしができることを
伝えるほどに、
ビジネスが創れる。
 
 
 
「与える達人」となれば
ビジネスができる、

 
次のステージは
もっともっとある
と考えるようになりました。
 
 

今日は、
こんな世の中の人の悩みや不安、
痛みや苦しみを
解決したいと想っている方が
個別相談会に相談にお越しになりました。

 

 

●人間関係を良好に保てない
●お金をたくさん稼げない
●育児を楽しく出来ない
●家事を楽しく出来ない
●自分がやりたいことが何かわからない
●家庭に入ったら、そのまま成長はせず、ただの主婦で終わってしまうことへの不安。焦り
●もと幼稚園教諭を養成講座にとりたいのですが、彼女らは幼稚園での仕事や人間関係につかれているので、「●●教室なら保育経験を活かした仕事を人間関係に悩むことなく楽しく働いてもらえますよ~」とやりたいです。
●欲しいものを買えない
●お金、家庭、仕事、などで自分のやりたいことが出来ない。
●仕事が多すぎて、本当にやりたい仕事が出来ない
●家庭と仕事を両立できない、時間が足りない。




この想いを受け止め、

 
わたしは
約束したのです、


いまのあなたではなく
未来のあなたならできるって!


一歩一歩確実に
自分が世の中の問題に対して
役立つことをし続ける
与える達人になる道があることを
お教えしました。


自分が8年間、ある教室を
立ち上げるときに
長瀬さんに会いたかったと
言われました。


だけれども、
8年前のわたしは
もしお会いしたとしても
教えられませんでした。
 
 
 
起業前でしたから、
普通のサラリーマンのわたしに
会っても、
何も起こらなかったのです。
 
 
 

今が、
わたしにも、あなたにも
タイミングなのです。


わたしが教えていることは
107名が証明してくれる今だから。



あなたにも
実現したいことがあるのなら
わたしに相談しに来ませんか?

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を5年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

LINE@はじめました!
お友達になってくださいね(^_^)

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