儲けが薄い。そんな際は脳内への問いかけが間違っている

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集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


『儲けが薄い。そんな際の自分への質問にご注意』

「商品の値段を下げればもっと売れるのではないか?
 どうしたら商品の値段を下げることができるのか?」

こんな言葉(質問)を
自分の脳内に
語りかけていると

 

赤信号
=倒産信号が点灯しています!

 

ライバルや資産・資本力のある企業と戦うこととなる、
決して儲からない。

そして止まることのない体力勝負に
自らの行動で突入するハメとなります。

 

そこで、少し変え、

「商品の価値を高めることができればもっと売れるのではないか?

どうしたら商品の価値を高めることができるのか?」

こう考えていれば
明らかに脳の行動や得られる答えが違ってくるはずです。

 

もし、商品やサービス、
あるいはセミナーなどの集客で
上手くいかずに売れない。

または売れる・集まるが儲けが
薄いのであれば、
この点を点検してみることを
オススメします。

2019年の
起業家にとって昨今の時代背景をみても、
ビジネスを展開するにあたって正しいのは、

後者の

「商品の価値を高めることができればもっと売れるのではないか?
 どうしたら商品の価値を高めることができるのか?」

を考えたほうが良いと想います。

 

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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