起業家の成功の手がかりを聖地に探しにいきます。 | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

起業家の成功の手がかりを聖地に探しにいきます。

8d611e08de82118b6a39e4bb59c8eb7e.jpg

こんばんは。
集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


〜未来の自分と握手する
MYグローイングCODE〜



これからロスとシリコンバレーに
行ってきます!


この旅の目的は、
「遊ぶ」ため。



シゴトとは寝食を忘れて
没頭する遊びである。


遊びもシゴトの境目がなくなるくらい
むちゃくちゃ楽しい
プロデュース業を究めるために


師の相葉さんから「もっと遊びなさい」との
アドバイスに素直に従って、


遊びの中から、
この人生でかけがえのないものを
たくさん見つけて来ようと
しています。


全身全霊のセンサーをONにして
吸収してこようと想います。



まずは、望月俊孝さんのお誘いで
本田健さんとバシャールさんの
シークレットセミナーに参加し、


それからは、3名と合流して、
世界の流行の最先端LAで
最新美容エクササイズや
オーガニックフーズの視察。


それからそれから、
サンフランシスコとシリコンバレーで、
世界の偉業を成し遂げた起業家の聖地を
全部回ってくる予定です。


メルマガやFacebookでも
旅で得られた手がかりを
発信していくつもりです!



ちなみに、
夫と子供は仲良く
お留守番してくれています。



今日は、出かける前に
息子が手料理を振舞ってくれました。




わたしの人生のテーマは、
多くの人に夢とチャンスを手渡すこと。



そのために
選択できる人生を歩み歩ませるには
どうしたらいいのか?
日々日々、研究しています。



今回の旅も、
その研究を究めるため。
だから、遊びなんだけれど
シゴトなんです。



わたしのシゴトは
むちゃくちゃワクワクして
楽しいことばかりなんです。



ロスの人やシリコンバレーの人は、
どんな強いやる理由をもっているのか?
実際に行ってみて
知りたいと想いました。



まずはわたしが、
たくさんたくさん
学んで実践して、たくさん経験を積んで
これからがんばりたい人に
記録として残していきたいと想うのです。




どうしてそんな風に
考えるようになったのか?



起業前はWEB戦略のコンサルタント
ではありましたが
普通のOLだったわたしには、
とてもとても
想いつかないことでした。


だから、
起業して7年の歳月をかけましたが、


多くの人に
夢とチャンスを与えられる達人になる


つまり
プロデューサー業を究める。

と決断するようになりました。




明日にはお会いすることになる
バシャールさんの言葉を
本田健さんの書籍からひとつ
紹介します。


「まず自分自身が変化する」


「変化はまず、自分の内側で起こらなければならない。」



本当にそうだと想います。


いくら正しいことを教わっていても
その学んだことを理解したり、


自分が変わらないことには、
変わりませんでした。



やはり人は、自分で決めて
自分の約束を守るしかないんだと
想います。






ちょっとだけ白状すると、


〜毎瞬毎瞬、
一番ワクワクすることは何かを
感じて、それを誠実に、完全に行う〜


バシャールさんの言葉で
このように書かれているんですが、


こう感じてしまったんです。



起業して1〜2年目の
スタートアップの段階の
起業家さんが、



ワクワクすることだけをしなさいと
教わると



うまくいかなくなったら
ワクワクしないからすぐやーめた!!


一度決めたことも
ワクワクしなくなったから
やめちゃおう!!



となる人もいるんじゃないかなあ。
って心配になったんです。



起業は不安なことも辛く感じることも
日々日々起こるものですから。



メルマガなんて書きたくない。
研究や勉強はしたくない。
嫌いなことや苦手なことはしない。
シゴトするより遊んでいたい。


なんてね。


この疑問を解決したり、

他にも、
個人の起業家さんに
夢とチャンスを与え続けられる
手がかり、


たくさん発見してきますね!!!




メルマガで
レポートを続けていきます。

リアルタイムにご覧いただける方は
Facebookでご覧ください。

長瀬葉弓のウォール
%%%_LINK_11988_%%%

※メルマガ読者のみなさんからの
お友達申請もウェルカムです。



集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。