最新映画コードブルーで気づけることが幾つあるか? | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

最新映画コードブルーで気づけることが幾つあるか?

映画コードブルー

こんばんは。
集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


映画『コードブルー』を観てきました。


ずーっとわたしの頬には
涙・涙・涙。


シゴトが人生だと
感じたり、考えるみなさんには、
必見のドラマだと想います。


10年もの間
ほとんど病院にいて
救命に尽くした5人のドラマが
とっても素敵に
すばらしく
感動的に描かれていました。



集まる集客の基本は
お客様からお願いされること。


お医者さんは、

怪我や病気になって
困っている方から、


治してください、
お願いします。


と言われるおシゴト。


わたしたちは、
お客様の気持ちに寄り添い
お客様の問題解決に
努め、没頭することができれば、
お医者さんのようになれます。


コードブルーで
描かれたような
ドクターヘリに乗る、
フライトドクター
フライトナースになるためには、


日々知識を学び
現場で実践しながら
己を高め、
状況判断をして決断をすること
だと想いました。



現場の状況判断が
間違えてしまったら
人の命を救えるか救えないかに
直結します。


チーム全体を危機に
陥れてしまいます。



重大な責任を負いながらも
失敗するかもしれないという
重大なストレスを
感じながらも、




臆病な自分であったとしても
なんとかして
シゴトをやり遂げる


そんな
シゴトぶりを見て
身につまされます。



いま、わたしたちは
どれほど真剣に
シゴトに
取り組めているだろうかって。



わたしは血が溢れても
冷静にシゴトができるお医者さんを
尊敬します。


そして、
プロである意地と自覚と責任を
いま自分ができることで
成し遂げたいと想います。


決して諦めずに。



集まる集客を実践する人に
教えておきたいのは、


自分のできることで
この世の中の
誰かに重宝されることへの
意地と自覚と責任です。


そのための研究と実践です。



あなたにもお役に立てたら
嬉しいです。






集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を5年連続で持つことができました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。