「ところで平凡なわたしよ、下を向いている暇はあるのか」 | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

「ところで平凡なわたしよ、下を向いている暇はあるのか」


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

昨日は、師と
ヒットメイカー達との
特別なミーティングデーでしたが、



師の相葉さんの圧倒的な
プロデューサー思考、
企画創造力、考動力、ライフスタイルを
目の前で魅せていただいて

 

がっつりと自分との
ギャップを感じました。

 

どんなにスキルや
ノウハウを手にしていても、


シゴトに没頭する
「強いやる理由」を持っている人が、
絶対に勝つんだ。
誰にも負けないんだ。


と感じ入る1日でした。




どうしたら普通のわたしが
相葉さん以上に
多くの人に夢とチャンスを与えられるのか、
そのステージに駆け上ることが
できるんだろうと
感じてあることを決めました。

 

時はかわって、

7年前コンサル会社で
サラリーマンとして
コンサルタントをしていたわたし
起業してから、


生まれてはじめて
講座・コンサル業の
起業家さんたちと関わるようになり
周りを見渡してみると、



目の前にいるだけでクロージングされそうな
強気のオーラに満ち溢れていたり、
本を出版したことがあったり、
お金持ちのご子息だったり、
有名大学を出た人だったり、
ものすごく人徳・人脈があったり、


とにかくすごい人ばかり。

 

さらに、
後からやってきた人たちに
どんどん追い抜かれてしまうと、

 

心が折れ
ネガティブな思考ばかりが
ぐるぐる周り始め、
やることなすこと全て空回りしてました。


だけれども、こうして、
今まで、何があってもあきらめないで、
地道に努力を続けることだけは
できました。
 

「ところで平凡な俺よ 
下を向いている暇はあるのか」



これはバレーボール漫画
「ハイキュー!!30」
の中の田中先輩のセリフです。


天才でもなく、背の高さや体格面でも
特に目立った才能がない
普通の自分だからこそ、


嫉妬しててもしょうがないから、
前を見て進み続けるのみ!
と決断して


「ところで平凡な俺よ下を向いている暇はあるのか」と自分で思い直し、
セッターに対して自分に向けてボールを回してほしいと呼び込みます。

 

「普通」から一歩一歩進み続ける
キャラでいいじゃないか!
って、

わたしは自分もそうだったから
共感してます!!


何か特別な才能や特技がある
スーパースターが描かれることが多い
少年マンガが普通の人のすごさや
踏ん張りを描き出しはじめていること、
わたしは注目してます。


実はいろんな方法で
誰かに勇気を与えることが
できるように勉強しているんです。



なぜ何度も立ち上がれるのか?
なぜがんばれるのか?

 

あなたには
まだ見えてなかったとしても、

 

「できるから、やる。のではなく
やるからできる。」


と決断し、
平凡な自分から
挑戦し続ける人の気持ちが
わかったら、


選択できる人生を
歩むことができるのではないかと
想っています。



今ではあまり表立っては
一般公開していないのですが、


5月・6月の
集まる集客®個別相談会の予約を
このメルマガ読者のみなさんから
受け付けたいと想いますので、



リミッターを超える挑戦をして
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次のメルマガを待っていてください。

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集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を5年連続で持つことができました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。