集まる集客メソッド流のペルソナ設計法

集まる集客メソッド流のペルソナ設計法

1ad86c95cb7a0149486f3eb6611d9248.png

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


4月30日(月)
ゴールデンウイークの
真っ最中ではありますが、


今日でもう
今年が3分の1
終わってしまった。


と認識する日でもあるのです。




個人起業家にとって
日本の経済の10年に一度の
好景気を手にできる
ビックチャンスのいま、2018年。

 

明日は集まる集客実践会を開催し
全国から30名の起業家が集まります。

 

明日わたしの講義のテーマは、


集まる集客メソッド流の
顧客へ自分の商品の価値を
伝える具体策

として、


言葉で●●するチカラの磨き方を
徹底的に解説トレーニング
する予定です。

 

言葉で●●するチカラという
手がかりを軸に、


10年に一度の好景気を手にできる
ビックチャンスに向かって


まっすぐ没頭して
いただきたいと想って考えた
新しい講座です。

 

 

わたしが主宰する起業家チーム内では、


4月の報告はまだまだこれから
はいってくるところですが、


いまわかっているだけでも、
自分への約束を守り、
月商7桁に3カ月以上連続到達した
メンバーが4名誕生しました。



自分の講座・商品で
月商7桁以上の安定的な収益を
とれるようになる


ファーストステージを
クリアしたメンバーには、


自分の伝承者が
自分と同じだけ稼げるよう育て上げる、
伝承者
オールインパッケージ
づくりに本格的に突入し
はじめてもらっています。

 

人は、
自分のためには、
がんばりきれないけれど


守るべき家族や、守るべき社員、
守るべき門下生のためには
がんばれるもの。

 


さらっと書いてしまいましたが、

 

わたしは元々は、
「人のためなんかにがんばれない」
と考えるほうでした。

 

小さい子や赤ちゃんは
あまり好きじゃなくて
子ども嫌いだから
子どもを持つまで子どもの可愛さは
わからなかったですし、


人と関わり人を育てることでしか
得られない
ビジネスの本当の面白さも
わからなかったですが、


それに
気がついてしまった今。

 

さらにさらに
シゴトの面白さに目覚めています。

 

あなたも、人のためにがんばれる
自信環境が整い、

安定的な集客と収益を再現可能にする
『集まる集客』があれば、


もう自然と前に進むしか
ありえません!

 


まだこれからの起業家さんには


いま見えている景色よりも
もっともっと
新しい可能性があるのだから、

とっととファーストステージを
かけあがって
その可能性の鍵を
こじ開けて欲しいものです。

 


さて、
本当に書きたかったところに
戻ります。

 

顧客へ自分の商品の価値を伝えるには、
まず、

 

そもそも顧客って誰?
ということから定義付けしていかなくては
なりません。

 

「ペルソナを決めよう!」
というメソッドが流行しています。



この商品を誰に伝えるのか、
お客様をたった一人に
絞り込んでみよう。
という思考のワザです。


そるとそれを教わった生徒さんたちは
『ペルソナが決められないんです〜〜。』

 

とペルソナ設定でつまづく起業家さんは、
この7年間の経験上、99%です。


ペルソナを決めたと言い張る人も、


「38歳で、子育て中の方で、働いているOLさんで、美容に意識が高い人」


この程度の決定力です。


1人に絞り込んだように見えて
実はこれでは全く
集客につながらないんですよね。

 

ペルソナをたった1人に決めると
というテクニックを使って、


誰に決めようとかと悩むのではなく、

 

なぜたった1人に決めるのか?
なぜたった1人に決めると
集客がうまくいくのか?

 

「誰」に絞るのか決めるのではなくて、
「なぜ」に着眼すると見えてくる、
あなただけの答えがあります。

ここに、
「集まる集客」という学問の
答えや奥深さがあるんです。

 

ビジネスにはセンスは要りませんし
必要以上の知識もいりません。



明日の集まる集客実践会では
日本の一歩先を目指して、



ここの続きを
ディスカッションしてまいります!!


また実践会の様子は、読者の皆さんにも
お伝えしますね。


集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。