自分の中の「起業家として生きていこう」という 本心に触れその確信をもてたハワイ

自分の中の「起業家として生きていこう」という 本心に触れその確信をもてたハワイ

グローイングCODEホテル組3

【My グローイングCODEレポート レコード編 山本香里】

自分の中の、「起業家として生きていこう」という
本心に触れ、その確信をもてたハワイでした。

日本では
リミッターを超える挑戦ということで
過去最高を売り上げれましたが、
それは私にとってはリミッターではなかったと今では思います。

グローイングCODE山本さん2
もっとできるし、
もっとできる自分に出会いたい。

リミッターという設定しないでも、
思い切り行けるところまで行きたいと思えるようになりました。

日本にいる時は、
やりきった感じで、なんとなく疲れも感じていましたし、
そこに意識が半分持って行かれていたようなかんじでした。

ですからハワイの地でほんとうに
ガソリンを満タンにできたような、そんなかんじです。


ホテル滞在中は、
山岸さんにいろいろとお世話になりました。
グローイングCODEホテル組

自分の門下生でもなく、自分の売り上げに一切関係ないのに
私を含め他のメンバーに
熱く、集まる集客®︎のメンバーとしての
在り方や、関わり方を
噛み砕いて教えてくださいました。

自分の門下生のように思っているからと
言ってくださったんです。

ほんとうにその愛を
かんじました

ありがとうございます。

わたしも、そんなふうに
じぶんの門下生でない人であっても
相手の未来の成果のために全力で関わっていける起業家になりたいと
そう思いました。

ここに来ていなかったら
そんな山岸さんを知ることもなかったし、
私の中でそんな感情に出会うことはなかったです。

グローイングコード初参加だったこともあり、
来るまでは正直、
どういうかんじなのか、
じぶんが何か変化するのか?
イメージしきれていませんでした。

しかしここに来た人にしかわからない
感情や感動があるとは、こういうことなのですね。

私は子供がいます。
可愛い5歳の娘です。

日本から電話がかかって来ての、第一声
「ママ、なに〜?」

でした^^;

起業していると、私はまだタスク管理も上手ではなく、
一日中仕事をしながら、
ふと娘のことを考えてしまうと
後ろ髪をひかれるような気持ちを持つこともあります。

しかし、それは
勘違いでした!!

はっきりわかりました!!

グローイングCODE山本さん
振り切って、お客様の成果を出すことが
未来のわたし、そして娘にとっても
今一番大事なんだと。

グローイングCODE背中

 

相葉さんと昨日ディナーをご一緒させていただいたとき、
わたしの情熱と、葛藤を
そんなにお話ししたことはこれまでなかったにもかかわらず
とても理解してくださっていて、

今の私へと、アドバイスをくださいました。

人生そのものについてです。
嬉しかったです。

嬉しいと言うのは
言葉ではシンプルすぎて
浅いひらぺったい言葉に思う人もいるかもしれません。

しかし、
ほんとうにそれがすべてで、
それ以上もそれ以下もないという

「嬉しかった。」
です。

相葉さん、ありがとうございます!

そしてもう少し娘の感情が育った時に
いまよりも選択できる人生を歩ませられるように
したい!

グローイングCODE相葉さん
その手段と、
迷わず進める真型起業家としての考える軸
いつでも相談できる師がいる環境が、ここ
長瀬さんの集まる集客®︎にあるということに
あらためて感謝の想いでいます。


未来の自分と握手すると言うのが
テーマのこの旅で、
しっかりと握手できたと
自分を評価したいと思います。


そして近い将来に
自分の門下生に
子供を持つママさんがいらしても
力づよくサポートできる自信も、今ならあります。



さみしかったり、

葛藤したり、
悲しかったり、

それはすべて自分の中にあるんだよと。

向き合うのはいつも、
誰でもない、
自分自身だから。

地球の大地に足をつけて、
魂を体と一体化させていれば

どんなことでも答えは自分の中にあるからと。

ご一緒させていただいた
メンバーの皆さんはもちろんですが

相葉さん、長瀬さん、そして葉湖さん、
このような企画をありがとうございました。

結果と行動でまた見ていていただけるように
これからもがんばります。

集まる集客®︎デザイナー山本香里

集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。