「相手を想うことの軸の違い」に気がつけた! | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

「相手を想うことの軸の違い」に気がつけた!


【My グローイングCODEレポート レコード編 神崎智子】

このグローイングCODEのリーダーであり
ゴルフコンペの企画、主催者として
参加させていただくことで、大きな気づきと
俯瞰する視点を持てるようになりました。

実は、ゴルフの初日、ルールの説明が
まともにできなかったのです。

なぜかというと、正式なゴルフのルールと
かけ離れたゴルフルールをつくってしまったから。

挑戦とは?
何のために行っているのか?
どうなりたくて参加しようと思ったか?
参加してみてどのように変わったか?

自分本位ではなく、どうやったら参加者全員が
ゴルフを通じた挑戦を行い当たり前を変え、
見たこともない景色を見ることができるのか。
その具体策となるルールを考えました。

「誰でも勝てるルール」

誰でも勝てるようにするルールでも、ゴルフの
ルールの基準にそったものでなく、参加者想って
つくったルールが、人を変化成長できるもの
ではないことが、ハワイに来てから学び気づいた
ことでした。

「相手を想うことの軸の違い」

良かれと想ってやったことが参加者の変化成長
できるものでなければ、感動してもらうことは
できません。

ゴルフの挑戦をしたければ、正式なルールは
知って参加するのは当たり前。その上で挑戦し、
まだやったこともないことを達成できたとしたら、
そこに大きな感動が生まれるのです。


今回イレギュラーなルールになりましたが、
皆様のご協力を
いただき、無事決勝ラウンドまで
開催することができました。
グローイングCODEゴルフコンペ2



そして、おもしろかった!やってよかった!またやりたい!
といっていただけたことをうれしく想います。

グローイングCODEカップ4
このような時の起業家としての臨機応変さや、
参加者への接し方などたくさんの気づきと
学びがありました。

学んだことは記録に残し、見直し改善!

できるからやるのではなく、
やるからできるのだ^ ^

グローイングCODEカップ表彰式
今回参加してみて、
全員がリミッターを超えた挑戦ができたのか、
これからの皆様の考動を俯瞰しリーダーとして
背中を見せられる考動を
やり続けていきたいと想います。

ゴルファー専門のアロマプランナー
神崎智子

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を5年連続で持つことができました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。