この春、息子が一人暮らしをはじめるので、、、 | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

この春、息子が一人暮らしをはじめるので、、、


「変われる」ための最短距離は、
「変われる空気・空間」の
環境を整えることに尽きる。

 

こんばんは!

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

 

26歳で出産してから早いもので、
4月から息子が大学に入学して
下宿先で一人暮らしや自炊をはじめます。



今日は、新しい布団を買ったり
自炊のための調理器具や
炊飯器を買ったりと


生活に必要な細々としたものを
ホームセンターで一気に
取り揃えました。


わたしが18歳の頃にはじめた
自炊のはじめかたを教えながら
一ヶ月分はやりくりできるように
買い揃えました。



わたしは富山県出身ですが、
18歳の春、
東京の大学に出て来るときは、



はじめての東京の一人暮らしが、
嬉しくて嬉しくて
むちゃくちゃ夢いっぱいでした。




わたしの親も親戚のおじさんも、
葉弓ちゃんは学生寮に入る
「玉」じゃないと言って
6畳のアパートに
住まわせてくれました。




下宿するときには、
布団も冷蔵庫・炊飯器・家具一式を
すべて親に買ってもらいながらも



それについて
感謝することはありませんでした。


ただ新しい生活に
ワクワクしていただけでした。



いま息子が自立するとき。

わたしが親にしてもらったことを
わたしが息子にも
してあげているのですが、



そんな自分が少しだけ
誇らしく思えました。

 

親に感謝できていなくても、
子に同じだけ与えられたら、
良しなんじゃないかって想えました。



息子には、新しい環境で、
大学で勉強しながら、
バイトをしながら、

いろんなことに困ったり失敗したりして
いろんな経験をして欲しいなあ。



もまれて欲しいなあ、なんて
想っております。

 

 

我が家はパパが専業主夫役を
担ってくれているので、
わたしが経済的な大黒柱です。



いつもシゴトばっかりで
ちっとも面倒を見てあげられなくて
卒業式にもいけなかったけど、
よく育ってくれました〜。



選択できる人生を歩み
歩ませるために、



もっともっと母としても
わたしを信じてくれる門下生のためにも
一段上にあがりたいと感じました。




「変われる」ための最短距離は、
「変われる空気・空間」の
環境を整えることに尽きる。



その環境を創ってあげられる
与える達人となることを
究めてみたいと想うのです。




今日はプライベートな話ばかりですが
何か、参考になれば嬉しいです!!

 

 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を5年連続で持つことができました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。