「売れない」時代にお客様のココロを動かす感動ストーリーのチカラ | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

「売れない」時代にお客様のココロを動かす感動ストーリーのチカラ

感動ストーリー

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アクティブノート

多くの戦略の中で、
お客様のココロを動かす、
感動ストーリー
ビジネスへの応用をオススメしています。


感動を与えるストーリーには
お客様のココロをかいくぐる
パワーがあるからです。


映画やドラマのような
感動のストーリーは
ビジネスにおいても強力なチカラとなります。


・感動の映画を見たとき

・本で感動の物語を読んだとき

・ドラマで感動のストーリーが流されたとき

思わずそのシーンで
涙をこぼし
ココロが動いてしまうことは
ありませんか?

心が動く


そのシーンのことが
頭に残り、
思わず知り合いに話をしてしまうことは
ありませんか?


そう!
この人のココロをかいくぐるチカラが
感動ストーリーの効果なのです。

 

 

市場では、インターネットの普及により
情報の流通量が爆発的に拡大しました。

情報流通量の推移
(出典)総務省「我が国のインターネットにおける
トラヒックの集計・試算」より

 

2005年以前の
テレビやラジオ・新聞、雑誌からの
一報通行の広告に加え

2005年以降は
mixiなどののSNSで
双方向のコミュニケーション
常識となりました。

 

現在では、
ひとりひとつ
Facebookなどの
メディアを持つ
ということが常識になってきています。

個人が自ら発信をするようになり
WEB上には情報量が
一気に増えていきました。

その変化は
10年前の約400倍に増えています。

 

しかし、
人間の情報処理能力は、
10年前と変わっていません。


ですから、
人は自分に入る情報の量を
無意識にコントロールしています。


つまり、

・わかりづらい情報

・ココロが動かない情報

・売り込みばかりする情報

自然と無視します。




物を売る側の立場としては
お客様のココロが動かされないと
モノが売れない
時代になってきたのです。


そこで、必要になるのが
お客様の心をかいくぐる
感動ストーリーのチカラです。

 

1990年以降革命をおこした
情報技術・IT
(Information Technology)

今では、ICT
(Information and Communication Technology)
に代わりました。

 

「人と人」「人とモノ」の情報伝達といった
「コミュニケーション」がより
強調されています。


マスメディアは通用しなくなってきた今、
ビジネスに
Facebookを使わない手はありません。


ただ使う
一方通行のマーケティングではなく、

Facebookなどクチコミで
物語を伝えていかないと

心に響いてもらえません。



良いモノを売るのは当たり前
さらにもう一歩


心を動かすストーリー
必須となってきているのです!


次の記事では
情報過多の現代に必要になった

感動ストーリーを自分でつくり
ビジネスに応用する方法についてお伝えします。

集めるのではなく【集まる集客®】で理想のお客様だけが集まる仕組みづくりをあなたにも/集まる集客®プロモーター川島未帆です。