起業相談;通販をはじめて見たけれど想像以上に売れていない

起業相談;通販をはじめて見たけれど想像以上に売れていない


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です!

 

 

物販・通販をはじめては見たけれど
想像したように売れていない方が多いです。

 

わたしは、あるプラセンタの化粧品会社の
通販コンサルをしていた頃は、

 

商品を買っていただくための
ランディングページの


訴求する商品を変え
訴求するポイントを変え
訴求するターゲット層を変え


「当たり」が出るまで
試行錯誤と改善を続けてました。

 

最初は、他の化粧品愛用者が
最も購入しやすいだろうと仮説を立てて
美容マスクを訴求する
ランディングページを創り
広告を出稿をしていたのですが、



見事に見込みが外れ、
ちっとも売れませんでした。



その後は、訴求する商品を
美容液に切り替え、
中高年にウケるいうにという固定概念を捨て
ガラッとイメージごと切り替えるために
使用する女性の写真を変更し


トップのキャッチフレーズを
効果効能の売り込み型ではなく
共感型の言葉に切り替えた
ところ、




ジャンジャンという言葉が
ぴったりなほど
ものすごく売れるようになったのです。

 

わたしが当時プロデュースした
ランディングページは10年たった
今もその化粧品会社さんで
採用され続けています。


『当たり』
つまり、ヒットパターンを発掘し
あとは自動的に売れているからです。




訴求する商品を変え
訴求するポイントを変え
訴求するターゲット層を変え



「当たり」が出るまでの
その試行錯誤の連続が、



ネットからの売上が月商20万円の状況を
月商1000万円までアップする
成果につながっています。

 

しかしながら、
あなたがもし今から
物販や通販をはじめてみたいなら、


これまでの通販の常識や
資本力がある企業と同じやり方では
戦えません。




これまでのインターネット通販は、


・送料無料
・ネット限定、期間限定、個数限定
・商品が重たい(お米や水など)


このような条件が整う商品が
売れるとされていましたが
今やそれらは当たり前となり
お客様の心を動かすまでに至りません。



また、前述した化粧品会社さんの場合は、
ショッピングカートシステムや
広告プロモーション費や
コンサルフィーを合わせると、
月額300万円程度のコストが
かけられていました。

  

無料や安価やショッピングカート
システムを使えば
とりあえず
はじめられはするのですが、

 

なかなか売上があがらない方が
多くいらっしゃいます。

 

わたしが「当たり」が出るまで
試行錯誤と改善を続けたというのは
一体どういうところなのか?



・売るモノ(商品やサービス)
・売る場所(ランディングページ)
・集客(アクセスアップ)

 

これらの本質をまずお伝えしたいですし、
それにプラスして、


広告費を必要以上に使わずに、
Facebookやインスタグラムを
活用して商品を売ることに挑戦して
成果をあげることに成功した事例を


お伝えしたいと想います。

 


他には、
システムの選び方や
決済方法や
配送方法にいたるまで

 

通販の実経験がない状態から、
ネットでの物販・通販を
はじめるにあたって



どのように考えていけば
良いのだろうか。


与える達人となり
未来のお客様を創る
集まる集客のメソッドを活用すると
どうなるのか??



ぜひご興味ある方に、


他では得られないほど
具体的に具体的に


小学校6年生でもわかりやすく
お伝えするセミナーとしたいと想います。


Facebook、YouTube、LINE、
どんどん増える情報。
かつてない情報過多時代です。


企業がマスメディアを使い、
広告媒体に多額の広告費さえ出せば
モノが売れる時代は
終焉しようとしています。

 


SNSを活用した物販に
与える達人として挑戦してみませんか?

 

年末商戦に向けて何か
動き出したい方のために

緊急開催しようと想います!

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通販セミナー.png

Facebookでの通販のはじめ方を
10月25日(水)に人数限定で
新宿でシークレットセミナーを行います。


かなり急な予定ですが、

この話題を特化して
わたしがお話しするのは、
過去6年間、はじめてのこと!!


10月17日(火)の
わたしのメルマガで募集をします!






集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。