レベッカのNOKKOに憧れて上京し起業しました

レベッカのNOKKOに憧れて上京し起業しました


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です!

 
わたしの大学受験の頃は、
想い出してみました。

 


わたしは、富山県の
田んぼに囲まれた
上市町の出身です。


当時レベッカのNOKKOに
猛烈に憧れていて
絶対に絶対に絶対に
東京に行ってバンドをやろうと
想ってました。


レベッカ2.jpeg


ただ、それだけの理由で
大学受験をがんばれました。



親からは、うちはお金がないから、
東京に行きたいなら
「国立でないとゆるさない」
と宣告されてました。




おっし!その条件をクリアしよう。
と素直に思えました。




がんばれました。
エネルギーに溢れてました。

 

いま大人になって、振り返ると


田んぼの真ん中に住んでいる
田舎の受験生のように


素直に純粋にがんばっている
大人の社会人が少ないぞって
感じます。

 

自分で自分の可能性を
小さくしてしまう人が
なんと多いことか・・・・・・

 

わたしの個別相談会に訪れた
東大出身の弁護士さんの
相談に乗っていて、
まざまざと想い出したんです。

 


社会貢献をしたい、
世の中に重宝される自分になりたい
というご相談でしたので、

 

富山県の弁護士を現役でしている
父の話をしました。


自分が正義だと信じることで
自主出版をしたり、講演をしています。



父は、交通事故で両親を無くし、
富山の田舎に住む農家の
養子の身でありながら
養父母に一橋大学に行かせてもらい、



大学院まで進んで
2回目の試験で弁護士になりました。


その父を想い出しながら、
個別相談会の相談に乗っていたんですね。



社会貢献って、
どう考えるのか?


自分のしあわせって
自分の家族のしあわせって
どう考えるのか?



想いがあふれ長くなるので
また別のメルマガで語りたいのですが。。




要約すると、

 

 

 

父は「葉弓の想うようにしなさい」と
わたしを東京の大学に
進学させてくれました。

 


インターネットが活況になる時代を
1995年に予測し
わたしがその道に進むことを
父も賛同してくれました。

 


もしNOと言われることがあれば
家出してでもやり遂げる
わたしの性格を見抜いての
ことだと想います。

 

NOKKOのハングリー精神を
身にまとった
そんな高校生時代のわたし。

 

時代は流れて、
タイムマシン.jpg

 

今日は、
リミッターを超える挑戦をしたい
起業家のためのハワイ合宿を行っています。


その名はグローイングCODE


グローイングCODEとは、
未来の自分と握手することをテーマとし
自分や自分の伝承者を、
変化・成長させることができます。


グローイングCODE4th集合写真.jpg




リミッターを超える挑戦をしよう。
達成してしまったなら
新たな夢を追いかけ挑戦し続けよう。



 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。