子どもたちに余命宣告されポンペ病新薬開発したジョン・クラウリーさんのすごい命の救い方

子どもたちに余命宣告されポンペ病新薬開発したジョン・クラウリーさんのすごい命の救い方


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です!
 

テレビで、奇跡体験アンビリバボー
放送20周年記念!
見てた方はいらっしゃいますかね!?

 

お父さんは
子どもの命のためなら
ここまでできるのだ!



と感動しました。




発症率は4万人に1人と言われる難病
ポンペ病に姉弟が2人ともに
侵されていることがわかり、


5歳までしか生きられないと
子どもの命を余命宣告された
お父さん=ジョン・クラウリーさんの
コンサルタントさんのお話です。

 

命の期限まで4年。
難病の治療方法は現存しない。

 


経営コンサルタントだった
お父さんのジョンさんは、


このような状況で、

 

自分で新薬を
開発しようと
決断し


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自分は医者ではなく薬の知識はないから、
ポンペ病の研究者にかわりに
開発してもらおうと考え、


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その研究者たちが新薬を開発できていない
理由はおよそ1千億円と言われる
資金不足なのであれば

自分で資金を作ろう。

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どの会社も開発してくれないのなら、
自分で新薬開発会社を立ち上げよう。


と絶対にあきらめませんでした。

 

こどもの命を救う
新薬をつくるために、

まず投資家から
10億円のお金を集め



新しい会社を作り



優秀なお医者さんに新薬の
研究開発をしてもらう環境を作り

本来であれば、
新薬が開発されても認可が下りるまでに
10年近くかかるところを見事に
新薬の開発を成し遂げ命を救うことに
成功しました。


2人のお子さんはいまも健在で、
娘さんは、大学2年生。



トランブ大統領のスピーチで
その勇気を讃えられるほど
周りに感動を与え続けています。


ジョンさん.jpg

経営コンサルタントのお父さんの
素晴らしい子どもの命の救い方・・・・・

 

圧巻でした。


お金を創ることができる親は、
子どもの命を守れるのですね。



絶対に諦めないと決断した、
人間としての
起業家としての
パワーを感じました。



どうやったら
愛する両親に大切なパートナーに
子どもたちに



あきらめさい、
がまんしなさいという人生ではなく、


選択できる人生を
歩ませられるのだろうか?



毎日毎日そのように
考えてがんばっている方へ
シェアしたいお話でした。

 

 

わたしの個別相談会での
ディスカッション、

ジョンさんみたいに
ぶっ飛んで見たい方と
お話したいと想います!!!


アンビリーバボーのサイトで詳しく掲載されています。

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ジョン・クラウリー氏のポンペ病新薬開発プロジェクト

 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。