タスクのプロデュースとマネジメント方法

タスクのプロデュースとマネジメント方法



やることが多すぎて
何から手を付けて良いかわからなくなったら


わたしが普段行うタスクプロデュースを、
ツールも含めた手順を書いてみますね。


まず、深呼吸するのが良いそうです。
最近学びました^^



そして、いまこの瞬間に何が必要か?
今やらなくてはならない、
今やりたいと想っていることを
全部書き出すことにしています。


わたしは、スティッキーズに書いて
Macのデスクトップに常に表示しています。


そして、絶対に期日を守らなくては
ならないことの見逃しを防ぐために、
1日で終わるタスクに分解して、
Googleカレンダーのタスクに入れてます。


そしてそれらを師への報連相でシェアし
常に最良の優先順位や最良の選択できるよう
自分を管理しています。


月に一度行う段取り戦略として起業以来6年半、
つまり78ヶ月分をEvernoteに保存し記録として残しています。


それらが、みんなをプロデュースする
ネタとなっています。


朝なのか、夜なのかは特に決めてません。


わたしの場合は、
自分の脳みそがグイグイ動くタイミングに合わせるようにし
ルーズな自分を長期的に継続できるよう
コントロールしてます。(^_−)−☆



やらなければとおもうことを
全部、書き出すことのメリットは、
まず、あれこれ脳に浮かんだり提案されたり学んだ素敵なアイディアを忘れないから。


そして、何かやり残しや他にも何かあるのではないかという漠然とした不安がなくなるから。


この2つです。


全部書き出したら、
優先順位をつけること。
要らないと思うものを思い切って削除すること。


このやることリストのマネジメントの
わたしの当たり前が、
何かの参考になればと想います(^_−)−☆



集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。