【 こだわりと臨機応変のバランス 】

【 こだわりと臨機応変のバランス 】



集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。
 
 
<こだわりと臨機応変>
 
 
1つのことに
こだわり続けるのも大事ですが、
 
 
 
臨機応変に、
利益につながることを取り入れ
動いてみることが必要です。
 
 
わたしは、これを志してきたのだから。
わたしは、こう決めたのだから。
と真っ直ぐ行っているだけではなく
 
 
ときには臨機応変さも必要です。



わたしは、
2011年の起業当初
動画生中継配信サービスの
USTREAM(ユーストリーム)
を自分の専門分野とし
日本で第一人者を目指してみたいと
考えていました。
 
 
 
インターネットで
生中継できるUSTREAMの技術を
世間のみなさんより
一足先に学び、USTREAM中継を
実践していたからです。
 


ですが、いま、USTREAMは
ライバルに打ち勝つことなく
なくなってしまいます。


 
もし2011年の起業当初から
ずっとUSTREAMだけにこだわって
ポジションを作っていたら、
 
 
いまのわたしは
ありませんでした。



USTREAMに
こだわりすぎることなく


わたしのプロデューサーである
師の相葉さんのアドバイスで、
Facebookや
集まる集客というカタチに、
 
 
臨機応変に目線を
変えることができたからこそ、
 


年商一億円のビジネスを
安定的にひとりで稼ぐことができる
自分となれました。
 
 
 
こだわる、ことも良いのですが、
一つの考えにこだわり過ぎて
そこから抜け出せなくなってしまうと
せっかくの戦略も本末転倒です。
 
 
 
ついつい今の自分の持っている
知識や技術・ノウハウ、
 
あるいは成功体験にばかりに
とらわれて、
 
 
それらが固定観念となってしまって
しまいます。
 
 
それが高ずると
無理が生じたり、
壁にぶちあたったりし、
 
 
どうにも上手く行かなくなることが
あります。
 
 
 
臨機応変に、
あなたにとって有益な情報や
有効なアドバイスや
 
 
新しいチャンスを
見つけるスタンスもときに必要です。
 
 
 
一つの考えにこだわり過ぎず、
自由自在に考え
こだわらないとしたなら、
 
 
どんな可能性が
自分に開けてくるのだろう?
 
 
そんな好奇心を持って
いただけたらと想って書きました。



 
起業家として、いかなるときも
考えに幅を
持ち合わせたいものですね!
 
 
 
 
 
集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。