【売上があがらないときに 卑屈になって 売り込みをしてしまい、、】

【売上があがらないときに 卑屈になって 売り込みをしてしまい、、】

起死回生のヒントは、 お客様を「喜ばせる数」


集まる集客プロデューサー
 長瀬葉弓です。


わたしは起業当初
売上があがらないときに
卑屈になって
売り込みをしてしまい、
 
 
買わないお客様に対して
僻んでしまっていました。
 
 
起死回生のヒントは、
お客様を「喜ばせる数」
 
 
わたしがお客様に
与える数と質の問題だったのです。
 
 
起業前の私はWEBの仕事を⼀一筋に
18年続けてきたWebプロデューサーでした。BtoB、つまり企業向けのコンサルタント業です。
 
 
 
1995年、Windows95が発売され
日本にインターネット元年が訪れた年に
 
わたしはたまたま新卒で入社した
IT系会社で、
 
 
『君は大学で美術の勉強をしてきて
油絵が描けるんだからWEBが向いている』


と上司に言われたのがきっかけで
ホームページを作ったりする社内でのWEBのシゴトをするようになりました。
 
 
学生の頃は美術教師になる勉強をしていたので、パソコンは触ったことがなかったのですが、たまたま上司に進められたWEBが、生涯を切切り開くシゴトとなったのですから


人生、
不思議なものですね。
 
 
ホームページデザイン、SEO対策、システムプログラミング、Webプロモーション、コミュニティサイト運営、システム のプロデュース、Webコンサルティング、Webマーケティン グ、ランディングページコンサルティング、ネット広告コンサ ルティングなどなど、
 
 
 
WEBに関わるチャレンジと
経験を積みながら


わたしのシゴト人生は 
起業するまでに、
18年経っていましたが、
 
 
わたし、
わかっていなかったのです。
 
 
サラリーマンとして
コンサルタントをしている分には、
 
 
お客様を「喜ばせる数」が
報酬につながるという事実に、、
気がつけませんでした。
 
 
サラリーマン時代は、
自分のシゴトが会社に対して
8000万円相当の利益を
生み出していたとしても


それは、
お客様の会社に対する
信頼でシゴトをしていただけで
 
 
自分に対して信頼ではないこと。
 
 
 
わたしが起業しても
お客様から信頼を得られるほどのことを
わたし個人が何にもしていなかったから、
 
 
だから誰もわたしと契約をしないのだ。
 
 
と痛いほどわかりました。
 
 
だからはじめたのが、
与えること。

できるだけコストをかけたくないし
人前に出たくないタイプでしたので、


はじめたのは、
メルマガです。
 
 
まだ会う前の方に
自分の持っている知識や経験を
無償で与え続け、
 
 
もしご満足していただくことが
できたら、
 
 
わたしを信頼してくれるかもしれない。
わたしを応援してくれるかもしれない。
 
と考えました。
 
 
無償で与えることや
その数と質が高められるような
コツコツとした創意工夫を行うといった、
 
 
政治家さんで言えば地盤づくり、
 
職人でいえば基本の「き」
がないことに気がついた、、、
 
 
そこがわたしの
起死回生のポイントでした。
 
 
このメルマガを書き始めて
6年間になりましたが、
まずはメルマガで喜んでいただくことから


自信を持てるようになったり
お客様から興味を持っていただける
わたしに変わることができたのです。

 
 
 
これを読んでいるあなたが、
 
 
「メルマガ」ではなくても
どんなツール、手法でも構いませんが、
 
 
人に与える数と質を高め
信頼を獲得するといった視点を持てば

どんな状態からでも
起死回生ができる
ということを捉えていただけたら、

 
今日のわたしのメルマガの
ミッションは完了です。
 


読んでくださって、いつもありがとう(^_^)



集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。