起死回生のヒントは、 お客様を「喜ばせる数」でした

起死回生のヒントは、 お客様を「喜ばせる数」でした

真型起業家論


集まる集客プロデューサー
 長瀬葉弓です。

 
 
2011年の起業当初
わたしが掲げていた目標は、 
『選択できる人生を歩み、歩ませること』
でした。
 
 
自分が組み込まれなくても
シゴトが回る仕組みを作り、
 
 
1ヶ月のヴァカンスに行ける
日本人になること。
 
 
 
自分も、夫も子どもたちも
私に関わる方々をも
豊かにしていくこと。
 
 
 
誰よりも「起業家」を支えた
プロデューサーとして
子どもたちの記憶に残る親となり、
 
 
夫にも「葉弓と結婚して良かった」と
言ってもらって老後を暮らすことを
目標としていました。
 
 
 
夢や希望、志を掲げて
がんばっていましたが、
はじめから順調にはいきませんでした。
 
 
 
夫もわたしもサラリーマンを
辞めた状態で8ヶ月間ほど
売上がなくて、
 
 
1家4人の家計を
クレジットカードのリボ払いで
支えていましたが、
 
 
持ち合わせていた全てのカードが
限度額いっぱいとなって
 
 
そのストレスのあまり顔面神経麻痺となり
3週間入院してしまうこともありました。
 
 
それでも描いた夢をあきらめきれず
 
 
 
師の提唱する
真型起業家論に基づいて
「企画創造」や「研究」を
繰り返していきました。
 
 
 
 
わたしには才能がない。
もうだめだ・・・・・。
 
 
 
暗黒の時代を超えていくまで、
絶望する感情を
何度味わったことでしょう。
 
 
 
そこで身にしみたことは
真型起業家論の中の
この教えでした。
 
 
 
(ここから)
 
自分が売りたいものを”売り込んでいる”と、得てして思うような成果は挙がらない。
 
 
あなたにお金を払ってくれるお客様は、 あなたにお金を払う価値があるかどうか判断したいんです^^b
 
 
(ここまで)
 
わたしは売上があがらないから
卑屈になって
売り込みをしてしまい、


買わないお客様に対して
僻んでしまっていました。


 
お客様を「喜ばせる数」が
あなたが受け取る報酬となることを


忘れてしまっていましたので、
どうか、私のメルマガ読者の皆さんは
忘れないでくださいね。


起死回生のヒントは、
お客様を「喜ばせる数」



つまり
わたしがお客様に
与える数と質の問題だったのです。


詳しくは、明日に続きます。



例えば自分の子どもが
留学したいと言ったら、

 
うちにはお金がないから
がまんしなさい!と言い返す親ではなく
 
『行きたいのなら応援するよ』
と言える親になりたい。
 
 
 
日本で与えられる学びも
世界中にある特別な学びも
 
 
どちらも
選択することができる人生を
 
 
子供たちに与えられる
親になりたい。
 
お金に縛られずに
『選択できる人生を歩みたい』
を想う方へ
 
 
わたしがチャンスを与えられるよう
ご恩返し、ご恩送りができるよう
一生懸命、発信してまいりますね!!
 
 
集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。