【海外のメディアより】なんてチームだ、レアル相手に善戦した

【海外のメディアより】なんてチームだ、レアル相手に善戦した


 
集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。
 

現在、
欧州王者のレアル・マドリードと
鹿島アントレーズ戦を見終わり
興奮冷めやりません。


なんてチームだ、
レアル相手に善戦した


これが世界からの評価です。
 


鹿島のホームタウン人口は
5市合わせて約28万人に過ぎず


浦和レッズの約6割ほどの経営基盤しか
持たない茨城県のローカルクラブである

鹿島アントレーズが
世界のクラブチームと互角に戦い
準優勝した背景には、
 


サッカーの神様である
ジーコが作った


負けて当たり前とは
誰も思ってない



勝利に対する執着心が
あるのではと言われています。


ジーコがもたらした、

当たり前の浸透、
プロ精神の継承は、
素晴らしいですね!



本当に世界のトップスターが
集まるチームに
互角に戦い抜いてくれました。


ああ、このシュートが決まっていれば・・・
ああ、これがレッドカード行為と
認定されたならば・・・


惜しいの連続です。




「チームの誰もが
 負けて当たり前とは誰も思ってない」




途中での解説者の声を聞いてから
一気に応援の声援が
我が家では高まりました。


誰もが日本の鹿島が
勝つとは予想していなかったけれど
この健闘に
たくさんの勇気をもらいました。


渾身のシュートが
軌道を外れてしまう・・・



涙がでるほどわかるから。



いま自分のリミッターを超えて
顔晴っているあなたにも



今宵の鹿島アントレーズさんの
2点獲得を
シェアしたいと想います。



負けて当たり前とは思わないこと、
 
 
「勝って当たり前」
の自分となり、
本番でチカラを出すことについてです。

 
 
 
絶対に勝てない相手に
挑みひるまずプレイできる
 

世界一に挑戦することができる
そんな姿を魅せていただいたので、


自分は自分の持ち場で
同じくらい
がんばりたいと想いました。
 
 
共にがんばりましょう。


 



あなたの描く夢を現実に!
アクティブノート 長瀬葉弓


いつも読んでくれてありがとうございます!
ではまた明日!!

 
集めるのではなく集まる集客を科学式にする  集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。 私は38歳で起業し3年で1億を超える売上を4年連続で持つことができました。 これから億越えにチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。