「世の中に重宝される与える達人であれ!(心篇)」 | 集めるのではなく「集まる集客®」を科学式にー起業家のビジネスプロデュース:株式会社アクティブノート

「世の中に重宝される与える達人であれ!(心篇)」


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


「世の中に重宝される与える達人であれ!(心篇)」 
と題して、

 

いつまでも勝ち続け、
選ばれ続け
どんな時代変容にも適応し
生き残るチカラを
解説したいと想います。

 


その前に、
あなただったら


いつまでも勝ち続け、選ばれ続け
どんな時代変容にも適応し
生き残るにはどうしますか?

 


わたしの答えはこう結論づけました。
「世の中に重宝される与える達人であること」

 

世の中にまだ存在していなくて


もしあったら
ものすごく喜ばれ
重宝されるビジネス


を見つけ出すこと
もしくは、
産み出すこと
 


それと、

 

そのビジネスを
できるだけ多くの方に
広めること



できるだけという言い方が
曖昧でしたね、


そのビジネスを
1000人以上に広めること
にチャレンジすること。



こう考えることが、
日本の起業家の当たり前である
そんな風に提唱したいと想います。



単なるサラリーマンだけど
子持ちの主婦だけど
たいして学歴もお金もないけど



不利な条件から
起業したいと想った方に、

誰よりも愛と勇気を与えたいから、



1億円を超える売上到達を
1人きりの会社で
2年連続
やりきりました。



あなたが自分で描く
未来の自分はどんな人でしょう?

 

人並み以上に努力した方や
 

結構、がんばっているつもりなのに
世間から認めらていないと
感じている方に、

 

「わたしもそうでしたよ。」
と余裕綽々と


経験や戦略の具体的な一手を
手渡せる与える達人になれるよう
チカラを蓄え経験を重ねています。

 

心理学者アブラハムマズローの
論述には、

「人間は自己実現に向かって絶えず成長する生き物である。」とあります。



自己実現を目指し
何かに夢中・没頭し、
幾多の困難を乗り越え達成できる


欲求と捉えるならば、
私たち起業家が最も長い時間を費やす
シゴトこそ、


自己実現の本質
となり実現に繋がりやすいモノと成る
とわたしは捉えますがいかがでしょう?

 

仮にそのシゴトに欲や希望、
そしてやりがいを
見いだせないとすれば、



それは今以降の人生において
絶望に転じることもありうると
捉えるのは、
過剰表現となるでしょうか。

 

だからこそ
わたしたち起業家が脳がちぎれるほどに
考えなければならないのが、

 

何のために起業(シゴト)しているのか?
誰のために起業(シゴト)しているのか?


起業(シゴト)を通じて
どのような
人生を実現させたいのか?


つまり何を行うのかではなく、
なぜ行うのか?ということ。


その答えを自ら探し出すことは、
とても脳が疲れるワークとなりますが、


自ら答えを見つけ出すことなくして、
起業(シゴト)でのやりがい及び
成果や人生の充実、
そして「生きがい」となり得ないと
想うのです。


これは私の起業家としてのいきがい。を表すモノですが、
あなたにとってのソレは何ですか?

 


「自己実現に挑む・臨む
 生きがいを見つけよう
 そしてソレを
 進化成長させよう 」

 

今日も
日本の個人起業家を成長させる唯一の教科書アクティブノートから
抜粋してお届けしました。

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読んでくれてありがとう!