個人起業家必携の無償教育マーケティングのその根底にあるインバウンド戦略とは? | 集めるのではなく「集まる集客®」を科学式にー起業家のビジネスプロデュース:株式会社アクティブノート

個人起業家必携の無償教育マーケティングのその根底にあるインバウンド戦略とは?

無償教育マーケティング

売りたいものを”売り込んでいる”と、
得てして思うような成果は挙がりません^^;

あなたにお金を払ってくれるお客様は、
あなたにお金を払う価値があるかどうか判断したいのです、

ならば、
無償教育の量と質で、
判断していただいたらどうでしょうか?


inbound

 

集めるのではなく、
集まる集客を科学式にする

集まる集客®プロデューサー
長瀬葉弓です。

なぜ今、
顧客が自然と入ってくる
集めるのではなく集まる集客の仕組み化
が必要なのでしょうか?

10年前のお客様が受け取る情報量と
今のお客様のが受け取る情報量の差が400倍を超えると言われています。

空前の情報過多の時代が到来しているから、集客合戦がはじまっているから。

WEBを通じた情報量はこれからも増幅していきますが、
私たちの脳みその情報処理速度や記憶力はさほど進化していません。

この情報戦争に勝っていくために、
企業や私たちのライバルは、
あらゆる集客プロモーションを仕掛け、

お得感や自身の売りを
これでもか、これでもかと必死で売り込んでいます。

情報が多すぎて、

ただ集客を行っても、 
お客様の目に留めてもらえない、 
お客様に覚えてもらえないからです。

モノが非常に売りづらい、
集客が困難な時代だということですね。

戦後のモノがなかった時代は
何でもモノがあれば売れた時代でした。

戦後の復興で先人の方々が がんばってくださったおかげで
いまは日本は大きく大きく経済成長を果たし

made in Japan と言えば、
いまや世界一のクオリティーを誇ります。

改良に改良を重ねて、
商品の質も、
サービスの質も最上級に高まり、

良いモノを探すのは簡単で、 
良くないモノを探すことのほうが困難な状況です。

Facebookにも
LINEにも
インスタグラムにも
アメブロにも 
YouTubeにも

毎日、毎日、情報が洪水のように溢れています。

見渡せば
あなたのライバルだらけ

なのではないでしょうか?

無償教育マーケティング

商品もサービスも成熟している現代の日本では、
右を向いても左を向いても、
商品やサービスの質の『差』はありません。

お客様は、どれを選んだらいいのか、何を信じたらいいのか 誰の言うことなら正しいのか、

自分では判断がつかず「わからない」状態となっているのです。

同時に、お客様はむやみに煽ったり過剰な表現で衝動買いを誘ったりする
売り込み型の集客を嫌い、警戒するようになりました。

お客様は一度煽られて買ってしまったとしても二度目はだまされません。
また買わされるのではないか、
また売り込みされるのではないか、
そんな想いが潜在意識をよぎり、

パソコン離れ、テレビ離れ、新聞離れを 加速させています。

何より
お客様が
売り込み型の集客を嫌うようになりました。

「いいね!」と言ってくださるだけのお客様は、 
いずれ他の情報に流されて、去っていってしまいます。

重要なのは、

いいね以上!

お客様をあなたのことを『好き!』『大好き!』
と言ってくださるファンを創ることなんです。
 

今、私たちが『頭』を使うべきなのは、

従来の
テレビ、新聞、雑誌、などの
売り込み型の集客ではなく、

インバウンド
inbound

お客様のほうから集まってくる
仕組み化された集客を
考えるべきなのです。

具体策として
わたしは、

このようなヒットルートを
描いています。

一体何をやっているかというと、

無償でお客様に喜ばれる情報を
与え続けているんです。

具体的には
このメルマガです!!!!

わたしは2011年から
メルマガをほぼ毎日発行しています。

数年間にかけて
Facebookとブログとメルマガを連携させて

無償の教育を行うことにより

毎月毎月安定した収益を得られる、

つまり、
億を超える「豊かさ」を生み出すことに
成功しました。

集客に困りたくなければ
メルマガをやりなさいよ〜!

と単純なことなのですが

本当に伝えたいこと、

わたしや
わたしがプロデュースした起業家の
行っていることは、

無償での教育を行うことにより
出会う前からお客様を作る戦略

なのです。

<今日のメッセージは>
無償の教育を行う与える達人となろう!
豊かさ生み出すには、まず与えること。

 

明日も続きを読んでくださいね!